ICNALE: The International Corpus Network of Asian Learners of English
A collection of controlled essays and speeches produced by learners of English in 10 countries and areas in Asia.
Project Leader: Dr. Shin'ichiro Ishikawa, Kobe University, Japan



Learner Corpus Studies in Asia and the World (LCSAW) 2017
August 4, 2017 (Kobe, Japan)

Last updated 2017/08/06




※上記ポスターに使用している写真は,会場となる神戸大学百年記念館からの夜景です。撮影者のテラサト氏より許諾を得て使用させていただいております。






The LCSAW2017 (The 3rd LCSAW Symposium)  ended in a great success with six lectures, nineteen presentations, and more than seventy participants, including speakers and audience from China, Taiwan, and Korea  Thank you for your participation and support. The Conference Proceedings (Selected Papers) will be published by the end of 2018 March.



Learner Corpus Studies in Asia and the World (LCSAW) 2017
August 4, 2017 (Kobe, Japan)


We are pleased to announce the Learner Corpus Studies in Asia and the World (LCSAW) 2017 to be held on August 4th, 2017 at Kobe, Japan, following our successful meetings in 2013 and in 2014. The conference theme of the LCSAW 2017 is "Collection, Analysis, and Evaluation of L2 Learners' Oral Production Data" and we also aim to bridge Japanese and English learner corpus studies.

It is a great pleasure for us to have Prof. Kumiko SAKODA (Hiroshima University), Prof. Rie KOIZUMI (Juntendo University), Prof. Hiroyuki YAMAUCHI (Jissen Women's University), Prof. Masumi NARITA (Tokyo International University), and Prof. Chiaki IWAI (Hiroshima City University), four leading scholars in Japan.
 
The LCSAW Symposiums are held as a part of the ICNALE (The International Corpus Network of Asian Learners of English) Project led by Dr. Shin Ishikawa,Kobe University.

LCSAW 2017 is supported by the MEXT's Grant-in-Aid for Scientific Research (B), April 2017 to March 2020, No.17H02360.

Download the Program  (Final  Version)



A quick overview of the LCSAW 2017

Meeting Title: Learner Corpus Studies in Asia and the World 2017

Date: August 4th, 2017

Venue: Kobe University, Centennial Hall

Invited Speakers: Prof. Kumiko SAKODA (Hiroshima University), Prof. Rie KOIZUMI (Juntendo University), Prof. Hiroyuki YAMAUCHI (Jissen Women's University), Prof. Masumi NARITA (Tokyo International University), and Prof. Chiaki IWAI (Hiroshima City University)

Posters: 18 presentations





第3回アジア圏学習者コーパス国際シンポジウム
Learner Corpus Studies in Asia and the World (LCSAW) 2017
2017年8月4日(金) (神戸大学百年記念館)

学習者コーパスシンポジウム,Learner Corpus Studies in Asia and the World (LCSAW) 2017が,2017年8月4日,神戸大学を会場に開催されます。第3回目となるLCSAWは,「学習者L2発話産出データの収集・分析・評価」をメインテーマに掲げ,併せて,国内の日本語・英語学習者コーパス研究者の双方向の交流の深化を目的としています。

LCSAW3には,我が国のL2学習者研究を牽引しておられる,迫田久美子氏(広島大学),小泉利恵氏(順天堂大学),山内博之氏(実践女子大),成田真澄氏(東京国際大学),岩井千秋氏(広島市立大)の5氏を基調講演者としてお招きします。また,18名の研究発表が予定されています。

LCSAWは,神戸大学石川慎一郎研究室が行っているICNALE(The International Corpus Network of Asian Learners of English)プロジェクトの一環として開催されており,運営には,科学研究費補助金(基盤B,No. 17H02360,2017~2019年度)の支援を受けています。

猛暑の季節ではありますが,「開港150年」を迎えて盛り上がる神戸へ,ぜひお出かけください。



◎会場
神戸大学百年記念館(〒657-8501 兵庫県神戸市灘区鶴甲1-2-1)  

※JR神戸線六甲道駅下車。神戸市バス36系統鶴甲(つるかぶと)団地行に乗車。「神大(しんだい)文理農学部前」下車,徒歩4分。交通案内はこちら


◎宿泊

JR三ノ宮駅・元町駅付近に多くのホテルがあります。神戸大学の最寄りとなるJR六甲道駅までは,快速または普通で7~10分です。

じゃらん


◎参加申し込み

2017年6月1日以降,「参加登録フォーム」よりお申し込みください(先着順。定員に達し次第,締め切り)。参加費は無料です。

※海外の方などで上記にアクセスできない場合は,氏名・所属・職位・懇親会参加(6000円程度実費)希望の有無を明記し,iskwshin@gmail.com まで直接ご連絡ください。


◎プログラム(2017年7月28日:最終版を公開しました)

Download the Program  (Final  Version)


第3回アジア圏学習者コーパス国際シンポジウム
Learner Corpus Studies in Asia and the World(LCSAW) 2017
 
概要
・開催日時:2017/8/4(金)午前10時(受付:9時30分)~午後5時
・会場:神戸大学百年記念館(神戸市灘区六甲台町1-1:JR神戸線六甲道駅下車。神戸市バス36系統で「神大文理農学部前」下車。)
・大会テーマ:「学習者L2発話産出データの収集・分析・評価」
・内容:講演(6本),公募発表(18本)
・主催:神戸大学石川慎一郎研究室
・後援・協力:神戸大学(そのほか関連機関に講演依頼予定)

プログラム

09:30 開場(※早い時間にお見えになった場合,会場は施錠されています。この時間以降においでください。)
10:00 開会あいさつ(主催者)

【第1セッション:学習者発話コーパスの開発】
10:05-10:55 講演1
石川慎一郎(神戸大学) ICNALE独話・対話モジュールの開発と活用:変数としての発話モード ―変数としての発話モード― 

11:00-11:55 講演2(招聘)
迫田 久美子(国立国語研究所・広島大学) I-JASの開発と活用:L2日本語発話と作文の収集 ―「依頼」のロールプレイに見られる学習者の母語の影響―


【第2セッション:ポスターセッション】
12:05-12:25 第1部
01 簡 卉雯(国立台湾海洋大学) 日本語学習者による補助動詞「てしまう」の習得 

02 石川 有香(名古屋工業大学)/伊東 田恵(豊田工業大学)/浅井 淳(大同大学) 工業系大学生の英語学習観:習熟度・性別・専攻分野の影響 ―「私の英語学習」をテーマにした英作文コーパスの分析結果を踏まえて―

03  伊集院郁子(東京外国語大学)/小森和子(明治大学)/奥切恵(聖心女子大学) 母語話者作文と学習者作文の評価の観点を探る ―評定結果が同一の作文の評価コメントの比較―

04 桜木 ともみ(国際基督教大学) 発話の量的分析に向けた流暢さ指標の課題―初中級日本語学習者の発話データ分析から― 

05 山下 美朋(立命館大学) 大規模日英バイリンガルエッセイコーパスの分析に基づく日本人大学生の英文ライティング能力の研究 ―論理構成における特徴的なパターンを中心に― 

06 中西 淳(神戸大学・大学院生) 日本人英語学習者のライティングにみられる前置詞句の分析 ―in, on, atの3語クラスターに注目して― 

07 譚 笑(首都大学東京・大学院生) 交替反応時間の長い発話データの収集の試みと分析 ―Wechatの音声メッセージ機能を用いて―

08 張 晶鑫(神戸大学・大学院生) 「多言語母語の日本語学習者横断コーパス」にみる中国人日本語学習者のオノマトペの使用特性 ―日本語母語話者及び韓国語・英語母語話者との比較から― 

09 朱 琳(神戸大学・大学院研究生) 日本語学習者の動詞活用誤りに対する分析 ―主要な日本語学習者コーパスの比較調査から― 


12:30-12:50 第2部
10 于 楊(上海外国語大学・大学院生) 中国人学習者の有対自他動詞習得に関する考察 ―コーパスの誤用データに基づいて― 

11 石井 康毅(成城大学) 日本人英語学習者が使用する句動詞の分析 ―学習者の話し言葉コーパスと中高の検定教科書に基づく考察― 

12 木下 謙朗(龍谷大学) 中国語母語話者におけるイ形容詞習得研究 ―自然発話データによる習得モデル構築の試み― 

13 三浦 邦彦(島根県立大学) 日本人中学生英語学習者の動詞使用発達分析に関する経年的研究 ―中学生3年間の動詞使用発達を量的分析と内容分析から探る― 

14 波多野 博顕(国際交流基金日本語国際センター) 日本語学習者の産出データからみたJF日本語教育スタンダードのレベルと言語特徴についての予備的分析

15 鄧 琪(神戸大学・大学院生) 中国人日本語学習者の外来語使用に対する一考察 ―「多言語母語の日本語学習者横断コーパス」を用いた調査をふまえて― 

16 李 文鑫(筑波大学・大学院生) 中国人日本語学習者の形容詞コロケーションの誤用の実態と原因  ―<力><容器><上下>スキーマに基づく日中概念メタファーの異同― 

17 隋 詩霖(神戸大学・大学院生) 日本語学習者による「私が望む日本語教材」作文の収集と分析 

18 森 秀明(東北大学・大学院生) 学習者コーパスを使用したレベル別頻度比較の方法 

19 石川慎一郎(神戸大) ICNALE- Edited Essays:エラーアナリシスを超えて(※ポスター展示のみ)


【第3セッション:学習者発話タスクの設計】
13:00-13:55 講演3(招聘)
小泉 利恵(順天堂大学) ダイアローグ型タスクによるスピーキング能力評価研究の動向 ―学習者対話型テストを中心に―

14:00-14:55 講演4(招聘)
山内 博之(実践女子大学) 日本語OPIにおける対話型タスク ―発話を引き出すタスクの構造―

【第4セッション:L2産出研究から指導へ】
15:00-15:55 講演5(招聘)
成田 真澄(東京国際大学) 日本人英語学習者のL2作文分析から見えてきたこと ―L2ライティング力を伸ばす指導の方向性―


16:00-16:55  講演6(招聘)
岩井 千秋(広島市立大学) Oral Presentation & Performance (OPP) の取組みと教育効果 ―英語のスピーキング能力を伸ばすための指導の方向性―

16:55-17:00 閉会あいさつ


1710 専用バスにて懇親会場に移動

1740~1920(予定) 懇親会


◎出版

各講演・発表のExpanded abstractsを収録したLearner corpus studies in Asia and the world. Vol. 3. Position Papers from LCSAW20147(Kobe, Japan: School of Languages & Communication, Kobe University)Position Papers(全102ページ)を刊行し,当日,出席者に配布します。また,大会終了後,LCSAW2017での発表者よりfull paperの原稿募集を行い,査読プロセスを経て,2017年度中に,Learner corpus studies in Asia and the world. Vol. 4. Selected Papers from LCSAW2017(Kobe, Japan: School of Languages & Communication, Kobe University)を刊行予定です。

下記はシリーズVol 1,Vol. 2に関する情報です。

  Ishikawa, S. (Ed.). (2014). Learner corpus studies in Asia and the world. Vol. 2. Papers from LCSAW2014 (Kobe, Japan: School of Languages & Communication, Kobe University). Approx. 450 pages.

ISSN 2187-6764

Table of Contents (Vol. 2)

Table of Contents (Vol. 1)

Online Version



◎ご来場者のみなさまへ


<詳細アクセスガイド> ★準備の省力化のため,当日,会場にて「順路案内」の掲示はお出しいたしません。お手数ですが下記を参照ください。

(西より新幹線で来られた場合)
・新幹線「新神戸駅」で下車。
・(A)タクシーで「神戸大学文学部」まで移動(神戸大はキャンパスが点在していますので,必ず「文学部の正面玄関前」とご指示ください。)(20分,2,000円程度)。その後,徒歩2分で会場です。
・(B)新幹線新神戸駅→徒歩5分→神戸市営地下鉄新神戸駅→地下鉄で2分→JR三ノ宮駅→東行き(大阪・京都方面行き)の快速または普通で7分程度→JR六甲道駅下車 (以下,下記をご覧ください)


(東より新幹線で来られた場合)
・新幹線「新大阪駅」で下車 (※東からの場合は新神戸駅下車より新大阪駅下車のほうが合理的です)
・新幹線新大阪駅→徒歩3分→JR新大阪駅。
・(A)西行き(明石・姫路方面行き)快速に乗車し,乗り換えなしで六甲道駅で下車(30分,460円)。
・(B)西行き(明石・姫路方面行き)快速に乗車し,芦屋駅で下車,その後,反対側ホームに来る普通電車に乗り換えて,六甲道駅で下車(32分,460円)。
※新大阪駅には,普通電車,快速電車,新快速電車の3種が止まります。快速(A)もしくは新快速(B)にお乗りください。


(JR神戸線で来られた場合)
・JR神戸線六甲道駅で下車します。
・改札(1つだけです)を出て左手に進みます。


図1 JR六甲道構内(改札前)

・左手に進むと,駅ビルから,バス乗り場に出ます。
・バス乗り場は以下のようになっています。


図2 JR六甲道駅市バスロータリー

・バスの路線ごとに乗り場が異なります。上図の「36」の場所より,「36系統鶴甲(つるかぶと)団地行き」(時刻表)にご乗車ください。
※16系統は同じ神戸大学でも異なるキャンパス(国際文化学研究科)に行きます。お乗り間違えのないように。
・タクシーに乗られる方は,右手(東方向)に進み,ツタヤの前から乗車され,「神戸大文学部前」とご指示ください(5分,約900円)。

・36系統にお乗りになると,バスは六甲山に向かって走っていきます。阪急六甲駅を経由して,「六甲登山口」の次,「神大(しんだい)文理農学部前」で下車ください(約10分,210円)。
・バス停を降りると,道の反対側に,文理農学部キャンパスの正門があります。左手に歩行者通路があるのでそこからキャンパスに入ります。



図3 「神大文理農学部前」バス停より百年記念館までの順路

・バス停を降りて会場まで徒歩で3~4分です。お疲れ様,到着です!



◎講演者・発表者のみなさまへ

・Important Dates

 2017年07月10日 「ポジションペーパー」(当日参加者に配布する概要集)提出締め切り
 2017年08月04日 LCSAW2017
 2017年12月10日 「LCSAW3 プロシーディングズ」1次原稿提出締め切り
 2017年12月20日 採否通知発送
 2018年01月20日 同上改訂原稿提出締め切り/招聘講演者原稿(査読なし)提出締め切り
 2018年03月01日 Learner corpus studies in Asia and the world. Vol. 3. Papers from LCSAW2017 刊行
 2018年04月01日 神戸大学電子アーカイブにて公開予定

・ポジションペーパーおよびプロシーディングズ用テンプレート
 こちらからテンプレートをダウンロードいただき,MS Word上で,直接,テンプレートに書き足す形でご執筆ください。ポジションペーパー(拡大アブストラクト)の執筆は日本語でお願いします。2ページもしくは4ページ限定です。奇数・超過は不可。当日のハンドアウト代わりになるよう,要点を簡潔に記載ください。
 なお,プロシー用に投稿いただくときは日本語に加え,英語で執筆いただいても結構です。プロシー原稿は10ページ以上20ページ未満とします。

・ポスター
 ポスター掲示用のパネルは横約90センチ・縦170センチです。A0サイズ(約90センチ×120センチ)のポスター1枚(タテ)が張れます。A3(横)の場合は,横に2枚,縦に4枚,合計8枚程度まで張れます)。 A0ポスターをパワポで作る場合には,(株)富士フィルムで公開されているテンプレート(90*120)なども使用できます(同様のものはウェブに多く浮かんでいます)。A0ポスターは,オンライン上で専門業者などを探すと,送料込みで2~3千円程度で印刷してくれます。また,Kinko'sなどにデータを持ち込んで印刷を依頼すると,1万円程度かかります。大学院生の方は,A3の複数枚掲示にされるか,あるいは所属の大学でポスター印刷を依頼できるところがないか聞いてみてください(多くの大学は所属学生用に無償または安価で印刷サービスを提供しています。) 掲示用の押しピンは当方で提供します。
 ポスターは,原則として,当日09:40~09:50の間に(遅れて来場される方は遅くとも11:50までに)ご自身で掲示し,16:00までに撤収ください。ボードにはそれぞれ番号が書いているので,ご自身の番号(上記プログラムに記載)のところに掲示してください。簡易なハンドアウトや抜き刷り等をご用意いただき,配布していただくことも可能です。また,指示棒をお使いの方は,各自でご用意の上,ご持参ください(100円均一などで購入可)。

※当日会場で印刷することはできません。各自であらかじめご準備の上,ご持参ください。


          
ポスター発表会場(ホール外のホワイエ。壁面に沿ってボードを配置予定)     ボード(表面はフェルトで押しピン可)


・講演者のみなさまへ
 機器やパワポのバージョンなどが異なることによるトラブルを避けるため,恐れ入りますが,原則として,パソコンは各自のものをご持参・ご利用くださいませ(ただし,ご持参が難しい場合は,事前にご連絡いただければ事務局でWindows機をご用意いたします)。画像ケーブルの接続形式はAnalogue RGBのみとなります。マックの方や,Windows機でHDMI端子しかないの方はお手数をおかけしますが変換アダプタをご用意くださいませ。講演45分(+質疑10分),or 講演50分(質疑+5分)程度を目安にご準備ください。


 
メインの講演会場(正面の黒い部分いっぱいにスクリーンが出ます)    メインスクリーン投影用の接続端子(アナログRGB)

なお,会場のスクリーンは相応の大きさではありますが,文字が小さいと,後方からは視認しにくい場合があります。大きめのフォントでパワポを作成くださるようお願いします。

・懇親会
 懇親会は,当日の18時15分~19時40分ごろまで,神戸メリケンパークオリエンタルホテル 「渚の間」にて開催予定です。開港150周年を記念して改装された「神戸メリケンパーク」の中にあり,おそらくは(雨でなければ)神戸らしい夜景をお楽しみいただけると思います。会費は6,000円(予定)です。
 学会終了後,「神大文理農学部前」バス停より(17時09分or17分発),神戸市バスでJR六甲道まで下りていただき,西行き(明石/姫路方面行き)の快速または普通で7~8分,「三ノ宮」駅,東改札口より下車ください。その後,(A)タクシーで直接ホテルまで移動いただくか(8分,1,400円程度★推奨★),(B)三ノ宮駅正面にある商業ビル「ミント神戸」1階のバス乗り場より,17:30または17:50発のホテルの無料シャトルバス(約20分)で各自で会場までおいでください。
 当日中に新幹線でお帰りの方は,ホテルから新神戸駅までタクシーで移動されるか(13分,2,000円程度),ホテル無料シャトルバス(19:10,19:30,19:50,20:10)で三ノ宮まで戻り,市営地下鉄で「新神戸駅」までいらしてください(三ノ宮~新神戸間は2分。地下鉄新神戸駅から新幹線改札までは徒歩で4分程度)。









◎後援・協力